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銀嶺の覇者(笑)

有り得ない御奉仕価格で、悲惨な音響環境から脱却した、“黄色い輩”がいるので、
   ここは、高音質生活ウン十年の微職のプロがチョイと指南しよう。

全国Rainbow愛好者、及びRainbow団体から批判の嵐になる事は覚悟のうえ。


出だしをパクってみましたが、徐々に無理が生じて来たので引用で纏めました。
思いの外詰まらなかったのは、今後の課題にしたいと思います(笑)。

折角の高音質プログラムを”かったるい”とか抜かしやがる輩には、本当の”かったるさ”とはどう言うモノかを思い知らしめる必要が有る。
そこで、生涯忘れ得ぬ程の”かったるさ”を味わったコノ曲をチョイス。

まずは、超カッコイイLIVEバージョンをとことん聴いて下さい。



そしてコレですよ・・・。

オリジナルのスタジオ・バージョンなんですが、初めて聴いた時はコケました(前のめりに)。
深紫時代の「湖上の煙」や「高速道路の星」もそうでしたが、レベル違いな程の衝撃。
Rainbow On Stage と言う、後世に語り継がれる名盤を最初に聴いた悲劇と言う事で。

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コメント
3567: by Kuro on 2014/11/13 at 08:24:50

「高速道路の星」は日産がパクってますよね。
車名の後にやたらに付けています。
それとスバルの軽自動車はディープパープル色が2~3年前流行ったし。

3568: by 煽情力 on 2014/11/13 at 20:59:37

Kuroさんへ
日産が・・・あぁそうですね。
スバルの軽・・・あぁそうですね。
これくらいしか、返信コメント浮かびません。

日産はNISMO、スバルはSTIですかね。

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