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勘違いも甚だしい

某れすとらんの記事にて、こんな一説を目にしては居まいか。

腰が引けるのは、コレが原因。

原因として、一枚の写真も添付した。
それがコノ写真である。
20100509094717209_20100518203103.jpg

察しの良い方なら、これで何を危惧したのかお分かりでしょう。
ホッソリチリチリしてはいないか、それに付随してアッサリニボニボじゃなかろうか。
そなんが来ちゃった日にゃぁ、ワンコインと言えども後悔の念に苛まれる。
お分かりでしょうか、この葛藤の有り様を。
しかし結果はご存知(?)の通り、どんでん返しの赤湯系中太縮れに相成りまして候。
こんな感じの。
IMG_0019.jpg

で、ここからが本題。
更に続けてこんな戯言も・・・。

以前もこんな麺を提供しているお店を体験しています。
普通に考えれば、勿論 ”作れない訳が無い” 訳ですよね。


以前に経験したと言うのは、言うまでも無いでしょう。
今は無き「南陽市の某人気店の隣にオープンするも、一ヶ月持たなかった不遇の大将」。
ここが同じだったのか、もう解明する手立ては有りません。
しかし、かなりの高確率で同麺でしょう。
それが大きな勘違い、そこが落とし穴だったと言う事が判明。

ラーメンに対する憧憬が、深い人ほど陥り易い事でしょう。
二つのリンクを貼って置きます。
両者を見終わった時、貴方は驚愕の事実を目の当たりにする。

http://local.yahoo.co.jp/detail/spot/b1f545d8d81121ce36422fe9adf5ed10/
http://local.yahoo.co.jp/detail/spot/63c6d57f419bf5ab45ea15ed1dabf7a1/

いや、確かに鈴木・高橋 馬の何某とは言え・・・。
こんな同地区に、同名の製麺所が有るとは思いもしませんでした。
もし関係各位にご迷惑をお掛けしているとしたなら、謹んでお詫び申し上げます。
こんなちっぽけなブログに、一々突っかって来るほど暇な訳は無いでしょうが。

ちなみに、宮内に有る某製麺所(会社名は違う)も同性なんですけど何か有ります?


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コメント
1962: by あきにゃん on 2010/05/18 at 22:54:54

なるほど、南陽にもあるんですね。
一度、南陽で高橋製麺って書いてある車とすれ違い…
えっ!?まさか、あの細麺をこっちに卸しているのと
勘違いした事がありました。
今日は疑問が1つ解消できたのでゆっくり寝れるでしょう。

1969: by 煽情力 on 2010/05/30 at 23:28:24

あきにゃんさんへ
返コメ遅れてスミマセン。

結構近くじゃね?

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