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1988:ヒラハラホラハレ by Kuro on 2010/06/23 at 19:13:32

ヒラハラホラヒレを知ってしまった身に、この塩素もとい、演奏では感銘はありません。
やはり音楽には美と儚さと憧れが必要かと。
ヒラハラホラヒレのクラシックアルバムを買ってしまいました。
ちょっと退屈かも。

1990: by 煽情力 on 2010/06/23 at 19:51:19

kuroさんへ
”ヒラハラハラホレ” であって、決して ”ヒラハラホラハレ” では無い事を前提に。

P曲の旋律に歌詞は乗りません、オケならまだしも。
木星は良かったですよ、そこまでにしておけば良いものを・・・。
クラシックアルバムですか、キツそうですね(笑)。

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攻めの姿勢を持ちませう

”ヒラハラハラホレ”とかに感銘を受けたらしい。
良く知りませんので、何も言いますまい。
で、聴かれた旋律はアレでした。

歌詞を乗せてきた勇気には感服致しましたが、なんだかなぁって感は否めません。
根底がクラだから、批評出来得るモノでは無いのが口惜しい。
そう言うのを持ってくるのは、若干ながら反則気味じゃね?
歴史が違うし、完成形に相違無いもの。
ツッコミ所を残しておくのも、ブログ記事としては有りと思ふ。

初クラッシックですね、敢えて避けてきましたが解き放ちます。
Daniel Barenboim かなとも思いましたが、コッチの方が良いかと。
聞いた事の無い方ですけど・・・。
瀬田敦子 - Lento con gran espressione


クラに走るのは守り、そんな気がしてましたので封印してましたデス。

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1988:ヒラハラホラハレ by Kuro on 2010/06/23 at 19:13:32

ヒラハラホラヒレを知ってしまった身に、この塩素もとい、演奏では感銘はありません。
やはり音楽には美と儚さと憧れが必要かと。
ヒラハラホラヒレのクラシックアルバムを買ってしまいました。
ちょっと退屈かも。

1990: by 煽情力 on 2010/06/23 at 19:51:19

kuroさんへ
”ヒラハラハラホレ” であって、決して ”ヒラハラホラハレ” では無い事を前提に。

P曲の旋律に歌詞は乗りません、オケならまだしも。
木星は良かったですよ、そこまでにしておけば良いものを・・・。
クラシックアルバムですか、キツそうですね(笑)。

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