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革新的 されど・・・

1978年ですよ、日本に至ってはニューミュージックでさえ未だって時代。
ピンクレディーとかが幅を利かせ、キャンディーズや山口百恵もまだまだ現役。
サザンオールスターズや松山千春、世良公則&ツイストなんてのがデビューした頃な訳です。

海外に目を向けても、御大は「Kill the King」だし。
神は「Only You Can Rock Me」で、ギタークレイジーは「Back On The Streets」だもの。
勿論の事、大々的に支持しますけどね。
それらを踏まえた上で、客観的に見たら別格でしょう。
この時代にこのサウンドとテクは圧倒的でした、好き嫌いは別にして。

Van Halen - Ain't Talking About Love


そして極めつけ行ってみましょう、オリジナルを越える事は至極稀なのですよ。
或る年代以降は、彼等がオリジナルと勘違いしても許さざるを得ないでしょう。
Van Halen - You Really Got Me

1stで頂点、実際に以降のアルバムは殆ど聴いていません。
単発シングルは、売れ売れ時に耳には入りました。
POPで良いやねぇ~って感が拭えず、エディーが英国人なら良かったのに・・・なんてね。

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