RSS

非の打ち所は?

極上メロの宝庫と言えるでしょう、バンドとして機能していないのがネック。
たまにしか出ないアルバムも、ウカウカしてたら取り残されまっせ。
知らんかったわ~!こんなの出していたとはね、侮り難しですな ZENO はやっぱ。

ZENO - Fanfares Of Love


ZENO - Refugees(Longing For Paradise)

2連発でお送り致しましたが、感じて頂ける方は稀なんでしょうね。
何かがズレているのでしょうか、私か世間のどちらかが。
ま、どうでも宜しいものの(笑)。

トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
2273: by 評論家Kuro on 2010/12/29 at 14:20:04

感じて頂けない要因は2点。
一つ目は古臭い。
二つ目はオーディオの問題。
このようなロックは大きなスピーカーで聴かないと良さは解らないと思います。
パソコンのスピーカーでは問題外。
外付けスピーカーを使っていたって、僕のような安物じゃダメ。
よしんばCDで聴いたとしても、最近はミニミニコンポが主流。
確かにオーディオの性能はアップしました。
小さくてもイッチョウマエな音が出ます。
それでも本当のロックの良さは解りませんって。

2275: by 煽情力 on 2010/12/29 at 18:17:47

評論家Kuroさんへ
なんですと!古臭い?
御大の名曲「I Surrender」を彷彿とさせる曲調なのに!
って、そりゃ古いか(笑)。

オーディオ的には、最も無関係なジャンルだと思いますけどね。
21st Century Schizoid Man」のブートレッグ聴いた時にゃぶっ飛びましたよ。
歪みまくりの音源でしたが、スタジオ盤の数倍良かった。
そんなモンじゃないでしょうか。

▼このエントリーにコメントを残す