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え!良いのホントに?
責任取れないよ、んじゃ遠慮無く。
あぁやっぱエエわ~
てか・・・下ネタかよオイ!

そんなテンションにも成り得る危険を孕む程の衝撃でした。
猩々緋ラベルも不意打ちでしたが、まさかのコノ時期に新酒とは。
油断ならんと肝に銘じておきましょう。
生の攻勢
三代目となる「純米酒 六根浄」は、出羽の里と言う改革案を掲げての船出。
雪解けを待たずしてお目見えした2種の2酒、生で来るとはお釈迦様でも・・・。

主張にブレが無い、あくまで一貫した酒造りへの拘りを感じます。
常温がウマイ食中酒、そのコンセプトに揺ぎ無し。
さぁ次なる刺客は ”激濁” か?
いや、それは無い無い(笑)。

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コメント
2397: by あきにゃん on 2011/02/26 at 10:08:34

ありがとうございます。
煽さんがもし買えなかったら教祖に入店禁止に
されるところでしたよ(笑)。

うすにごり⇒にごり⇒激濁⇒悟り
こんな順番でしょうか。

2399: by 煽情力 on 2011/02/26 at 21:00:40

あきにゃんさんへ
まだまだ、充分に買える余地は残されて居るでしょう。
行列の出来る酒店、我々の最終目標です。
若い君が頑張りましょう、老兵は去るのみ(笑)。

2441: by あきにゃん on 2011/03/31 at 00:01:23

激濁はしないそうですよ。
生はよかった!生サイコー!!

猩々緋をこの前買って飲んでみましたが、うすにごりの上澄みの方が好みです。ちなみに中汲みがボクの一番の好みか!まだ買っていませんが・・・。

2443: by 煽情力 on 2011/03/31 at 21:20:22

あきにゃんさんへ
いつ行ったんですか、震災後?

良かったその感動を、広く世に広めて行きましょう。
ブログも一手、河岸屋も一手(?)。
口伝えも然りです、ソレくらいしか我々には出来ないから。
熊ちゃん教信者の底力、極めて浅いけど見せてやろうぜ(笑)。

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