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既に色んなメディア(2つですが)で紹介済みなので、ご存知の方も多数居られる事でしょう。
局地的FM放送「78.8MHz」での認知など、極めて困難だろうと思っていた矢先の山新露出。
時折取り上げられる日本酒関連、復興支援に立ち上がったとか品評会でナンタラとかばかり。
しかしコノ日は何かが違った、何気なく見た写真が ”見た事有る人” だった事に思わず二度見。
分かってる人は分かってるんだ、安堵と共に湧き上がる葛藤。
本家の日本酒じゃ無くて、奥様スィーツやコーヒーばかりが先行ってのも微妙(笑)。

とは言え、色んな方々に足を運んで貰えるのは喜ばしい。
それ等を取っ掛かりにして、しっかりと本筋を売り込めば良いのです。
あくまで ”正酒屋” なのを、よもや忘れてはいないでしょうから(笑)。

六根浄ブレンド
六根浄ブレンド
コーヒーに関しては、香りで完結する人間なので語れません。
ガブガブ際限無く何でも来い、インスタント?勿論受け入れますよってスタンス。
基本ブラック、ミルク系は許せますが甘味料はご法度。
微糖が最も悪、半端は私が許しません。

一口飲んで衝撃が走るタイプでは有りません。
何かを突出させて、インパクトを与える手法はらしく無いもんね。
すぐさまこれは!って感じじゃ無くて、杯を・・・もとい、カップ(?)を重ねて納得系。

鋭敏な味覚を持ったが故の纏め方なのでしょう。
甘味と酸味と苦味、そしてコクと風味。
そのレーダーチャートを描くとすれば、綺麗な正五角形を形成する事でしょう。
それって実は凄い事なんですよ、そこから全てが始まるんですから。
そこに到達もしないでゴチャゴチャいじっても、既にバランス崩れてる所からじゃ迷走必至。
個性とは、ちゃんと中庸を知っている者にのみ許されるのです。

そう言えば、購入時お聞きするのを忘れていたのですが・・・
やはりカップは 満願天目 がお奨めなので?(笑)。

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