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負のスパイラル

楽々書いてたつもりでした、だって天才なのだから。
でも素人だったんです、思いの外負担だったのかも。
生業にしてる訳じゃ無いのでサボってました、これからもそう有りたいと切に思ふ・・・。

負担にならないジャンルは良い、気負いも無くサラリと書ける。
あぁなんと言う開放感、ラーメンなんて文字をブログ・タイトルに入れずに良かった(笑)。

てな訳で貼ります、興味無い?
でも私は、興味津々なので構わずイキます。

誰もが知る超名曲、その界隈で生きる方にのみ通用する表現でしょうが。
数多のカヴァーが存在します、しかしコレは次元が違う。
音楽としての良し悪しなど吹き飛ぶレベル、アレンジが云々とかは木っ端微塵。
今回参加は John Petrucci です、かの Dream Theater の超絶技巧ギタリスト。
スタイル的には馴染むが当然、どれ程に太刀打ち出来るのかが興味対象。

G3 - Smoke On The Water (Live in Tokyo)

師弟の掛け合いに、なんとか食い込もうとするものの及ばず。
ペト渾身の一撃を食らわすも、更に上を行く弟子のバトンを軽く受け止めて昇華させる師。
アタフタしながら二人の運指を凝視するペト、健気・・・みたいな図式。
とにかく ”俺様” ヴァイをなんとかしなきゃ、おハナシにゃならん。
やはり対抗馬は ”麻呂” インギーしか居らんのかね(笑)。


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コメント
2629: by 黄色人改め紫 on 2011/08/10 at 13:17:58

この曲には反応せざるを得ません。
ロック人生(短い期間だったけど)スタートがこの曲でした。
このヘビーさがクセになりました。

2630: by ぴろ on 2011/08/11 at 10:27:22

あれ?
ら・めーんは??

2631: by 煽情力 on 2011/08/18 at 16:16:00

黄色人改め紫さんへ
この曲はLIVEの方が良いですね。
ZEPより圧倒的にパープル派でしたが、彼等は捨て曲が多かった(主観)。
In Rock が最高傑作、異論はご自由に。

ぴろさんへ
なんか気力がさぁ・・・。
デジカメ忘れる事も有ったりする始末。
どうか探さないで下さい v-422

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