RSS

そう思ってた時代が有りました...

ようやく認められる時が来た、大変喜ばしい事です。
形式的な儀式に参加し、晴れてその他の技術者からの脱却。
特例講習と言う、甘いささやきに惑わされた感は有ります。
しかしながら、いざ蓋を開けてみればチャンとした試験じゃないですかぁ!
当然それが筋では有りますけど、不意打ちはズルイと言うのが参加者の総意。
負け犬の遠吠えなのは重々承知、でも一言だけ言わせて貰えるならば...

お前らホントに同様の試験受けたんだろうな! ... to 試験官達へ


そんな劇的展開の数時間前、能天気に訪れたお店です。
適当に、ホント最初に目に飛び込んで来ただけのトコ。


事前調査、言い換えれば予習?
舐めてました、そんなん無くてもナンとでもなるだろって・・・。
綿密過ぎる計画なんて、面白くもなんとも無いがモットーです。
でも時として、ソレが取り返しのつかない事へと誘うのだと痛感。

何の話をしてるのかって?
いや、何もかも全てですよ・・・

トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
2718: by 黄色いバッハ on 2011/10/31 at 15:31:58

バイオリンを習っていたお坊ちゃまです。
そしてバッハは僕のご先祖様です。
苗字が同じなんです。日本語とドイツ語の違いです。
ご先祖様の神聖な名曲をラーメン如きに使いおって。
「ガード下の演歌」でも使いなさい。そんな曲ないか。

2722: by 煽情力 on 2011/11/01 at 17:32:41

黄色いバッカ(?)さんへ
うるさいだのナンだのメンドクサイですなぁ。
ようつべも、一々警告メール送ってくんなですよ。

私の歌声でも乗せましょうか?(笑)。

▼このエントリーにコメントを残す