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開眼

カップラ太麺駆逐推進派を豪語しております(笑)。
でも、調理法(?)で変わることに気付きました。
熱湯○分の記述を無視し、常に半分の時間で対応してきましたがソコじゃ無かった。
熱湯と言うのが諸悪の根源、ポットに入って数時間のお湯がキーポイント。
90℃前後の温度が、アノ忌まわしいフニャラ麺を回避する最善の手立て。
一本芯の通った、人によっては ”まだ生じゃん” とも思い勝ちな麺の出来上がりです。
これは良い、いやこれが良いと思う私は何かが壊れているのだろうか?



美味しいですコレ、煮干しが暴れて豚骨タジタジ。
でもソコは流石に豚骨、シッカリとキャラは主張してきます。
風味は煮干し、味わいは豚骨って感じでしょうか。

んで、麺は温めのお湯が良い~♪ デスヨ(笑)。


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